年末に驚いた話。(松井秀喜)

2012年12月29日(土)

こう書くと何事かと思われるかもしれませんが、松井秀喜選手が引退しましたね。
僕も歳も近いという事もあって、甲子園での明徳の五敬遠は今でも衝撃的でした。

それほどのバッターは清原選手位しか知らなかったもので。
ただ、その後の読売にドラフト一位、そしてその当時の監督が長島監督、そしてメジャースター軍団のヤンキース、本当の意味で一流畑を歩み続けた選手ではないでしょうか。

ある意味、清原選手のようなスターとはまた違った意味のスターでした(僕の中では)

なんか、一時代が終わったような気がしましたね。
正直、日本でもうひと花、見てみたかったですがこの潔さが大好きなところです。

かつて、長島監督の講演会に行ったときに松井選手には10年、五十億円を用意したと聞いたことがあります。おそらくその後は読売の色々な手形も約束されていたのかもしれません(これは憶測)
ただ、それをけってのヤンキースですし、やっぱり松井秀喜だなと思いましたね。

もう、お疲れ様の一言です。
酔っ払っても松井秀喜には一言書きたくて夜中に書いてみました。

松井選手本当にお疲れさまでした。そして、ありがとーー。
明日もがんばるぞーーーー。


posted by 社長 at 12:52 AM

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